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店販用

ちょうの主任 (7粒入×15袋)

ブランド Joyプラン
商品用途 酪酸菌サプリメント
使用期間等の目安 1袋7日分
商品コード A015
購入個数 3箱~
関連カテゴリ オリジナル商品 オリジナル商品 サプリメント
希望小売価格 7,484円(税込)

商品詳細

はじめよう腸活!

ちょうの主任は酪酸菌+乳酸菌22種(乳酸菌17種+ビフィズス菌5種)配合しています。

酪酸菌は腸内フローラを整え、腸の環境改善のお手伝いをします。

 

酪酸菌はもともと宿主の腸内フローラの一員であり、胃液、胆汁などに耐えて、生きたまま私たち動物の腸内に届くことからプロバイオティクスの中にあって高い注目を集めています。

 

「酪酸菌」は大変固い殻に覆われており、生きたまま確実に腸に到達し、「酪酸」「酢酸」「プロピオン酸」といった「有機酸」を作り出し、善玉菌として有名な「乳酸菌」や「ビフィズス菌」の発育を助け、悪玉菌を抑制するはたらきがあるとされています。

参考文献:プレスリリースより
小柳津 広志, 『コロナに殺されないたった1つの方法』, 自由国民社, 2020.

 

酪酸菌の特徴

  • Point01 熱に強い
  • 芽胞となった酪酸菌は高いバリア機能と耐熱性を持つようになります。
  • 80℃では30分、90℃では10分の間、全ての菌株が生存し、さらに90℃20分では95%、100℃5分では30%もの生存率との実験結果が報告されています。

 

  • Point02 抗生物質に強い
  • 抗生物質は菌を死滅させたり、菌の発育を抑える薬で、一般的な細菌は抗生物質によって死滅してしまいます。
  • しかし、芽胞となった酪酸菌は抗生物質と一緒に投与しても死滅することなく、単独で投与した場合と同様に腸で増殖するという、強い菌だということです。

 

  • Point03 胃液に強い
  • 人の胃液は強い酸性で、多くの細菌は生き延びられる環境ではありませんが、芽胞となった酪酸菌は影響を受けません。

 

  • Point04 乳児でも飲める高い安全性
  • 酪酸菌は、
  • ・経口投与可能な最大量の投与でも中毒なし
  • ・内臓にダメージなし
  • ・副作用なし

 

お召し上がり方法

ちょうの主任【酪酸菌】サプリメント(7日間分)/ は、胃酸の影響で乳酸菌が弱り生菌数が減少している時(PH1~2)より、食後(PH4~5)のほうがより効果的であるといわれていますが、食事がとれない時でも飲まないより飲んだほうがいいとされています。ちょうの主任はサプリメントですので用法の指定はできませんが、1日1粒を目安として3食いずれかの後に1粒をお召し上がりください。
※朝夕食後に1粒ずつ(1日2粒)をお召し上がりになり、調子が整う方もおられます。
※1粒中に酪酸菌10,000,000個含有

 

成分表

内容量 1.75g(1粒重量:250mg×7粒)
成分一覧 還元麦芽糖水飴(国内製造)、澱粉分解物、酪酸菌生菌末(乳成分・大豆含む)、乳酸菌混合殺菌末 / 結晶セルロース、微粒二酸化ケイ素、ステアリン酸カルシウム